はじめて話すけど… : 小森収インタビュー集小森収各務三郎が「ミステリマガジン」編集長時代を、皆川博子が少女時代の読書体験を、三谷幸喜が「作戦もの」の魅力を、法月綸太郎がアントニー・バークリーを、石上三登志がミステリの楽しみ方を、松岡和子が戯曲を翻訳する喜びを、和田誠が戦後のアメリカ文化を、はじめて語ってくれた。出版社フリースタイル発売日2002-07-01ページ数317ページISBN9784939138089読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする