「はかる」世界松本栄寿文明は、さまざまな「はかり」を必要とする。それらを生みだし、創るのに、多くの人が膨大な時間を費やしてきた。「はかる」とりきめはどのように決められているのか。「はかり」かたにはどのような方法があるのか。より正確な尺度は、何にもとづくものなのか。身のまわりのモノに隠されているさまざまな「はかる」を探る。出版社玉川大学出版部発売日2000-04-01ページ数216ページISBN9784472401114読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする