派遣労働という働き方 市場と組織の間隙派遣労働という働き方 市場と組織の間隙島貫智行, 著・文・その他制度改正等にも促される形で増加傾向にある派遣労働者は,分離した指揮命令関係と雇用関係のもと,いかなる困難に直面し,それをどう乗り越えようとしているか。質的調査で当事者視点に迫りつつ,「仕事の質」概念によって,その多様な側面を総合的に検討する。出版社有斐閣発売日2017-04-26ページ数342ページISBN9784641164970読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする