人はなぜ御用学者になるのか 地震と原発島村英紀科学者はなぜ簡単に 国策になびいてしまうのか? 最前線の科学者とは孤独なものだ 御用学者は原子力ムラだけにいるのではない 地震学を中心に、科学と科学者のあり方を問う出版社花伝社発売日2013-07-01ページ数256ページISBN9784763406712読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする