反ヘイト・反新自由主義の批評精神岡和田晃停滞と閉塞のなかで「極右」「オタク」「スピリチュアル」批評がもてはやされる時代に、〈文学〉はどうあるべきか。気鋭の批評家による沖縄・アイヌ・北海道を巡る書物を中心に論じた批評集。出版社寿郎社発売日2018-08-20ページ数434ページISBN9784909281128読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする