「反骨」の弁護士 今村力三郎専修大学専修大学総長として戦後の大学復興、大学改革に尽力した、今村力三郎。 一方、明治・大正・昭和にわたって数多くの刑事裁判に携わった人権派弁護士でもある。 教育者として戦後の専修大学の基礎をつくり、弁護士として数々の業績を残した、その“反骨の精神”に迫る。出版社専修大学出版局発売日2017-03-01ISBN9784881253144読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする