反抗する文学M.エドマンドソン, 著浅野敏夫「文学なんぞなくなってしまえ」——そういう願いから西欧の文学批評は始まった。プラトンからデリダにいたるその系譜を批判し,文化的創造としての詩を擁護する。出版社法政大学出版局発売日2000-06-01ページ数406ページISBN9784588006821読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする