ハンナ・アーレント 屹立する思考の全貌森分大輔「手摺なき思考」とは何か。激動の現代史において全体主義と対決・考察を続けた彼女の思想の全貌を現象学、政治、思想という三つの視点を駆使して明らかにする。出版社筑摩書房発売日2019-06-05ページ数288ページISBN9784480072306読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする