ハノイで考えるハノイで考える吉沢南前篇・ハノイで考える−−若き歴史家が統一なったかの地に滞在すること2年,みずみずしい感性と鋭い問題意識でベトナムの生の姿を把える.後篇・ハノイを考える−−2年後歴史家は日本に帰って来た.彼はベトナムで考えつづけた問題を日本の現実の中で再検討する.出版社東京大学出版会発売日1980-12-01ページ数246ページISBN9784130230278読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする