叛乱の時代を生きた私たちを読む岡部隆志1960年代後半から70年代、自らの体験した政治闘争の時代を短歌に詠まざるを得ない、その切実さの理由はどこにあるのか。 研究者、評論家、元活動家という立ち位置を明らかにし、自身のライフヒストリーをもとに論評する。出版社皓星社発売日2021-09-13ページ数262ページISBN9784774407494読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする