ハンセン病文学全集 3 小説三冬敏行, 著島比呂志, 著大岡信, 編集大谷藤郎, 編集加賀乙彦, 編集鶴見俊輔ハンセン病患者・元患者による作品の集大成。 ハンセン病文学は、戦後の建前である人権とか言論の自由の陰の部分を明らかにするとともに、日本の現代文学の欠落を補い、それに大きな衝撃を与えるだろう。 加賀乙彦(「朝日新聞」2002年8月27日より) 電子版も販売中! 個人向けはこちら 機関向けはこちら出版社皓星社発売日2002-11-01ページ数446ページISBN9784774403922読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする