阪神・淡路大震災から私たちは何を学んだか阪本真由美阪神・淡路大震災の失敗を活かし、東日本大震災、能登半島地震、そして世界の事例をもとに、日本特有の防災対策システムの限界を指摘し、国が中心となり自治体や民間の支援者と連携できるシステムの構築を提言する。出版社慶應義塾大学出版会発売日2024-12-17ページ数224ページISBN9784766430028読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする