犯罪と市民の心理学小俣謙二, 編著島田貴仁犯罪という社会的現象が市民の意識や行動にどのような影響を与え,それに市民や社会がどうかかわるか。本書では,従来の加害者を中心とした犯罪心理学から,犯罪不安やリスク認知など「犯罪と市民」との関係性に焦点を当てた新しい研究を取りまとめた。防犯や犯罪被害者支援など,社会的課題への対応も考察。出版社北大路書房発売日2011-05-30ページ数320ページISBN9784762827556読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする