ハリコフ攻防戦マクシム・コロミーエツ, 小松徳仁人文・思想・社会軍事1942年5月、チモシェンコ元帥の率いるソ連南西部戦線は大都市ハリコフを包囲、奪回すべく、大量の戦車部隊を含む大兵力を繰り出した。一方、フォン・ボック元帥のドイツ南方軍集団は「フリデリクス1」作戦をもって、強力なソ連軍突出部の殲滅を目論む。戦場の生々しい迫力にあふれる記録写真によってよみがえる、ハリコフの戦線における両軍の激突。出版社大日本絵画ISBN9784499228299読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見る楽天ブックスで見るシェアする