発生遺伝学武田洋幸, 著相賀裕美子ゲノムサイエンス時代の発生学——遺伝子のレベルから脊椎動物のからだのなりたちをさぐる.マウスやゼブラフィッシュなどについての豊富な実験例を示しながら,かたちや器官をつくる遺伝子の機能とそれら遺伝子間のネットワークなどについて,ていねいに解説.出版社東京大学出版会発売日2007-01-01ページ数224ページISBN9784130622127読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする