働く/働かない/フェミニズム小倉利丸, 編著大橋由香子家事労働と賃労働とのダブルバインドのなかで、フェミニズムは「働くこと」それ自体がはらむ問題を見据える地平に立った。資本と男たちとによる搾取からの解放の道をめぐっての論争、対論、働く女たちの現場からの発言の集成。出版社青弓社発売日1991-09-01ページ数344ページISBN9784787230461読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする