発達障害バブルの真相米田倫康数多くの精神医療機関の不正摘発に関わり、被害者の声を聞いてきた著者が、これ以上の悲劇を繰り返さないために、本書執筆を決意。長年培ってきた知見を惜しみなく披瀝した待望の書。とりわけ、発達障害の過剰診断のもと、子どもたちが精神薬漬けになっている現状に警鐘を鳴らす。子どもたちの未来を奪わないために、今、大人の責任が問われている。出版社萬書房発売日2018-12-05ページ数256ページISBN9784907961138読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする