発展途上国の児童労働藤野敦子不安定な経済状況下,児童労働力が必要とされるから出生率が上がる。この「児童労働仮説」を検証する中から,過剰人口の問題がさらに貧困や飢餓を増加させるという負の連環を断つ方向を模索する。出版社明石書店発売日1997-12-01ページ数144ページISBN9784750310022読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする