林富士馬の文学林富士馬の文学志村有弘林富士馬は、詩・評論を問わず、常に自己を作品の軸に置き、全精力を傾注してロマンの香り高い文学作品を造りあげてきた。それは、氏の場合、人に送る書簡にもいえる。出版社鼎書房発売日2002-03-10ページ数66ページISBN9784907846138読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする