兵士たちの連合赤軍兵士たちの連合赤軍植垣康博受験体制への反発から津軽の弘前大へ。そこで全共闘運動の渦中に入り、途中で赤軍派へ加盟。坂東部隊の一兵士としてM作戦を実行、連合赤軍へ参加する。山岳ベースでの「殺害」に加わり、恋人の死とも直面する。苦悩に満ちた半生を綴る。出版社彩流社発売日1984-05-28ページ数390ページISBN9784882020530読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする