ヘミングウェイとスペイン内戦の記憶船山良一レトリックで読む『誰がために鐘は鳴る』と元義勇兵との書簡を通して綴る作家の実像!「本書は、従来のヘミングウェイ研究を踏まえた上で、通説に大胆に切り込んでいる。…」(中嶋嶺雄・国際教養大学学長/国際社会学者)出版社彩流社発売日2007-12-03ページ数356ページISBN9784779113024読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする