偏愛的映画論 : 邦画を中心にして工藤俊文庫人文・思想・社会偏愛する映画、敬愛する監督小津安二郎。幼少期からの映画鑑賞を綴る本書で、なぜ小津作品が世界で愛され続けているのか、溝口作品、成瀬作品の奥深さも述べながら、さらに映画と文化人のかかわりなど、戦後の邦画界の変遷、撮影手法のあれこれなど、映画のおもしろさが手にとるようにわかる一冊!出版社土曜美術社出版販売発売日2025-12-01ISBN9784812029251読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見る楽天ブックスで見るシェアする