変革と反逆の77年 山崎謙自伝山崎謙日本の弁証法論理学研究の草分けの一人で“戦闘的哲学者”としてしられる著者の戦後の歩みを語る自伝。農地解放から日本共産党への造反による訣別に至るまで、卑屈さを排し、常に一貫した反骨の主体性と革命的楽観主義には誰もが感銘する。出版社第三書館発売日1979-12-31ページ数346ページISBN9784807479054読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする