変化のなかの雇用システム仁田道夫日本型雇用システムについての「常識のウソ」を批判してその実像を明らかにし,一九九〇年代以降の変動をバブル崩壊後の時期,経済構造改革期,金融危機後の時期に分け,データに基づいて分析する.雇用システム改革への新たな視座を提起.出版社東京大学出版会発売日2003-09-01ページ数232ページISBN9784130402071読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする