辺境学ノート辺境学ノート鶴見良行今は亡き鶴見良行は1984年から86年にかけて、東インドネシアの辺境をじっくり歩いた。本書はこの海と島の旅のフィルドノートです。歩きながら考え、考えつつまた歩く。そこから何が見えてくるか…。鶴見アジア学の源泉であり、また実に楽しい若者への旅の「指南書」でもあります。イラスト・写真も著者。出版社めこん発売日1988-08-01ページ数270ページISBN9784839600402読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする