「辺境」カナダの文学 創造する翻訳空間平林美都子「普遍」の名のもとでの支配的な文化規範に挑戦する「辺境」カナダの文学。“翻訳という戦略”をもとにジェンダー、人種、国籍、テキストの絶対性を疑い、書き換えることにより、新しい文化/文学を創造していく現代カナダの作家たちに迫る。出版社彩流社発売日1999-02-10ページ数240ページISBN9784882024941読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする