ヘレン・ケラー : きぼうと夢をとどけた人
【低中学年から楽しめる! 魅力満載の読み物伝記】 1歳半のときに病気にかかり、 目が見えなく、耳が聞こえなくなったヘレン・ケラーの伝記です。 おさないころから明るく前向きで、どりょく家のヘレンは、 やがて、世の中の苦しんでいる人たちをすくおうと活動をはじめますーー。 〜おすすめポイント〜 1、カラーイラストがいっぱい! カラーイラストをたっぷり掲載。人物や人物が生きた時代について理解を深める手助けをします。 2、ひとめでわかる「人物ガイド」 巻頭に図解ぺージつき。ヘレン・ケラーが楽しんだ日々のくらしや、住んでいたお屋しきのようす、おもな登場人物の紹介など、本文を読む前にイメージがわきます。 3、ひみつがいっぱい「ヘレン・ケラー新聞」 日本に来たときのエピソードや、エジソンほか交流があった有名人とのやりとりなど、人物についてもっと理解が深まる新聞です。 ■人物ガイド 1 かしこい赤ちゃん 2 きぼうの旅 3 サリバン先生 4 ウォーター!! 5 点字の手紙 6 目の見えない子どもたち 7 もっともっと! 8 ヘレンだから、できること 9 戦争と日本 10 ランプの明かり 11 旅立ち ■人物について ■もっと知りたい ヘレン・ケラー新聞
- 出版社
- 学研プラス
- 発売日
- 2018-11-01
- ISBN
- 9784052048999
