ヘレン・ケラーの日記ヘレン・ケラー, 著山﨑邦夫サリヴァン先生の死後、ヘレン・ケラーはそのショックからどのよう立ち直ったか。日々、世界中から届く手紙にどう対応していたか。レーニンに対する共感やナチス・ドイツとの確執、日本の軍部批判など、日々の暮らしと思想の源泉を知ることができる日記の初翻訳。出版社明石書店発売日2022-03-17ページ数372ページISBN9784750353524読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする