次、何読む? nextbook.jp
ログイン

本ページはアフィリエイト広告を含みます

火の神さまの掃除人ですが、いつの間にか花嫁として溺愛されています. 7

火の神さまの掃除人ですが、いつの間にか花嫁として溺愛されています. 7

山田こもも, 浅木伊都, SNC

私は火の神・鬼灯様の花嫁でございます 一瞬の隙をつかれて小夜の義母が仕掛けた術に落ちた鬼灯は、いまだに桜のことを小夜と思い込んでいた。 一方、花嫁となることを強要していた鉄の神・赤金の許から逃れた小夜は、猩々の鳴海の力を借りて火蔵御殿に忍び込もうとする。 おりしも豊玉姫が火蔵御殿を訪れるというその日、小夜と鳴海は侵入を決行。 決死の思いで侵入に成功した小夜、しかしそこで目にした鬼灯は… 小夜と鬼灯、ふたりの絆が今まさに試されるとき! 大ヒット大正恋愛ファンタジー、堂々の第7集!

出版社
小学館
発売日
2025-11-01
ISBN
9784098732814

シェアする

みんなのレビュー

まだ評価がありません。

まだレビューがありません。

同じ作品の別の版