秀吉の御所参内・聚楽第行幸図屏風狩野博幸野博幸著 豊臣秀吉が贅を尽くした「聚楽第」。 近年、新潟県上越市で発見された歴史的な第一級品で、 後陽成天皇の行幸の様子や秀吉御所参内、 当時の京の町が史実に沿って細密に描かれている「聚楽第」は 竣工後、僅か8年間で取り壊され多くの謎を残す。 秀吉を語る上でも欠かせない貴重資料、本屏風の全貌を初公開!出版社青幻舎発売日2010-10-01ISBN9784861522697読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする