比較サベツ論柴谷篤弘「部落」と「性」をテーマに,それぞれの差別構造の成立過程のズレや,現代における問題のありか,権力側の狙い,解放へ向けた運動の持つべき方向性などを思索する。差別をめぐる言説の新たな広がり。出版社明石書店発売日1998-01-01ページ数320ページISBN9784750310008読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする