秘密工作 ケネディ暗殺土田宏ケネディ暗殺から40年──。暗殺の首謀者は滞日経験もある海軍高官だったが、すでに天国にいる。その“犯人”から陰謀のすべてが“告白”された……暗殺犯オズワルド自身が、秘密工作の対象者であり、国家規模での陰謀の「将棋の駒」であった。さまざまな疑惑と矛盾点を鮮やかに解きほぐす「真犯人」にしか語れない「真相」が天国からのメッセージとして蘇る。出版社彩流社発売日2003-11-19ページ数372ページISBN9784882028550読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする