ヒンドゥー聖地思索の旅宮本久義ヒンドゥー教徒は、聖地巡礼をライフサイクルに取り込んでいる。著者は、ヒンドゥー教の大聖地バナーラスで、七年間インド思想史を研究。その後、深山幽谷への巡礼に赴く。文献の精読と実見にもとづくフィールドワーク。ヒンドゥー教の核心にせまる体験的思考。出版社山川出版社発売日2003-04-01ページ数238ページISBN9784634648609読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする