貧困の放置は罪なのか : グローバルな正義とコスモポリタニズム伊藤恭彦グローバリゼーションの影で過酷さを増す世界の貧困と格差。その解消のために、富裕国に住む我々にはいかなる義務があるのか。拡がりを見せるグローバル・ジャスティスの議論から丹念に説き起こす、比類なき熱き思考。出版社人文書院発売日2010-05-01ページ数298ページISBN9784409240892読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする