貧困緩和の処方箋 開発経済学の再考鈴木宣弘「アジア諸国に対する日本の姿勢をRCEPをめぐる国会審議から考える」、「途上国農村の貧困緩和の処方箋は正しいか~「開発経済学」は誰のため?」、「共助組織・協同組合の役割」、「アジア、世界との共生に向けて」のテーマでアジアと日本の未来に向けて論じた。出版社筑波書房発売日2021-10-04ページ数47ページISBN9784811906102読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする