貧困パンデミック稲葉剛2020年来のコロナ禍は、女性や若者等の貧困問題を可視化させた。長年、住居支援を中心に困窮者支援に取り組んできた著者が、コロナ禍の生活困難層への支援活動の記録を綴り、すべての人に健康で安全な生活が確保されるため必要な政策について提言する。出版社明石書店発売日2021-07-26ページ数224ページISBN9784750352398読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする