品質工学講座 開発・設計段階の品質工学品質工学講座 開発・設計段階の品質工学吉澤正孝, 編集吉沢正孝本書は、本講座の第1巻であり、開発・設計段階における品質工学として、設計定数、工程定数の中心値を決める方法であるパラメータ設計と設計定数の中心値の前後に与える許容差の設計を能率よく実施する方法を解説したものである。生産性向上に関係する設計作業の合理化を目的としている。出版社日本規格協会発売日1988-08-01ページ数360ページISBN9784542511019読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする