ひらかれる公共資料 : 「デジタル公共文書」という問題提起ひらかれる公共資料 : 「デジタル公共文書」という問題提起福島幸宏デジタル環境の中、従来の公文書のみならず、公共性をもつ民間のデジタルコンテンツも対象として、利活用可能な形で蓄積されるべき「デジタル公共文書」。この新たな概念を、利活用者の視点から、新しい知識や社会生活などを生み出す源泉として位置づけ、議論を試みる。「デジタルアーカイブ・ベーシックス」第2期(全3巻)完結!出版社勉誠社発売日2023-11-30ページ数216ページISBN9784585303039読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする