人麻呂集 赤人集 家持集久保田淳, 著大伴家持, 原著山部赤人, 著柿本人麻呂, 原著阿蘇瑞枝後続世代に「山柿」と仰がれ、後世「二聖」と神格化された柿本人麻呂と山部赤人、そして『万葉集』成立に深く関わった大伴家持-三人の『万葉集』代表歌人の名を冠する三私家集。1400余首の歌は壮美から優美へと移りゆく和歌の流れを示して、興は尽きない。出版社明治書院発売日2004-02-01ページ数382ページISBN9784625413186読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする