ひとり暮らしののぞみさん蜂飼耳, 文大野八生ある日、気がつくと鳥かごの中にいた。そこに現れたのはおおきめの小鳥とちいさめの小鳥。中原中也賞詩人による、フレッシュで温かくて笑える物語絵本。ひとり暮らし、さびしい? (谷川俊太郎さんの帯推薦文付) 【日本図書館協会選定図書】出版社径書房発売日2003-10-02ページ数64ページISBN9784770501820読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする