ヒト・社会のインターフェース小林修一社会は身体性に支えられているとする見地から,現代社会学の射程外に位置する人間論的枠組みを再構成し,それにもとづく新たな社会学的パラダイムを呈示する試み。出版社法政大学出版局発売日2005-04-01ページ数230ページISBN9784588675089読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする