〈非在〉のエティカ小野文生「生きることの根源に存在するかなしみの、どうしようもない孤独への方向性と、にもかかわらずひらきうる、他者とともに在る事態への方向性」へ。石牟礼道子、鶴見俊輔、アーレント、アガンベン、レヴィナスらを導きに語る。出版社東京大学出版会発売日2022-09-29ページ数408ページISBN9784130513630読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする