保育原理 保育・福祉を知る民秋言, 編著河野利津子「原理」とは存在のための根本的な法則である。その意味で,「保育原理」とは,子どもの健やかな育ちと子育て支援とを目的・課題とするときの基本法則・要素といえる。昨今,幼稚園・保育所を同一の枠内で捉える動きが加速するなか,本書では「幼児教育」をも「保育」の概念に含ませて用いている。養成課程の中核として。出版社北大路書房発売日2009-03-25ページ数208ページISBN9784762826597読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする