保育内容表現 保育の内容・方法を知る花原幹夫表現とは,体を媒介にして・モノを媒介にして,それら二つをミックスしながら,他者と創造的にやりとりしていくプロセスである。それは他者を理解するやりとりであると同時に,自分自身を理解しようとするプロセスでもある。実践的な視点から,子どもの表現をより豊かに育んでいくための援助指導の具体的なイメージを提供。出版社北大路書房発売日2009-04-07ページ数160ページISBN9784762826610読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする