ほめる、叱る、言葉をかける 自己肯定感の育て方ほんの木「私は私が好き」と自分を肯定的に捉える気持ち、「自己肯定感」が現代の日本の子どもたちに極めて低い、と言われています。どの子どもにも素晴らしい可能性の芽がありますが、その芽が伸びるか、摘まれてしまうかは、親のほめ方や叱り方、毎日のコミュニケーションによって決まります。子どもの心の声を聴き、自信と主体性を育てる0?7歳児への言葉がけについて、年齢や子どもの気質別に3名の専門家がわかりやすく説きます。出版社ほんの木発売日2007-08-29ページ数210ページISBN9784775200551読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする