骨が語る兵士の最期楢崎修一郎玉砕、飢餓、処刑――太平洋各地で旧日本軍兵士を中心とする約400体の遺骨を鑑定してきた人類学者は何を見たのか。遺骨発掘調査の最前線からレポートする。出版社筑摩書房発売日2018-07-12ページ数240ページISBN9784480016706読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする