本が好き、悪口言うのはもっと好き高島俊男痛快エッセイ「『支那』はわるいことばだろうか」を始め、李白と杜甫の人物論、新聞醜悪録など、すべての本好きに捧げる名篇を収めた著者の代表作。出版社筑摩書房発売日2018-08-08ページ数368ページISBN9784480435323読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする