本郷台・大東京の街づくり史岩田俊二「本郷もかねやすまでは江戸のうち」で知られる、東京・本郷台地域。武蔵野台地の縁辺部にあって、縄文時代から人が住んでいたところである。本書は、「本郷台」の歴史から、大都市の街とコミュニティ、そして人びとの暮らしの移り変わりを垣間見る。出版社農林統計出版発売日2015-12-25ページ数138ページISBN9784897323336読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする