星野英一 パリ大学日記星野美賀子「とき」を刻む星野日記に垣間見る内面のゆらぎと、学問への飽くなき閃き。星野が、もっとも懸命に密度高く生きた日々、1956年10月1日に仏国政府奨学生、ブルシェとして、フランスを中心とするヨーロッパにおいて、主としてフランスの法律を、パリ大学の錚々たる学者達とともに研究した、2年間(1956年10月~1958年9月)の、「若き星野英一」日常の記録。出版社信山社出版発売日2019-09-30ページ数528ページISBN9784797211177読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする