ほっそん先生 鯨に恋をする 3細川隆雄自然への感謝が根付く「日本人のこころ」、その象徴としての鯨について、思索を続ける編者。鯨を供養するために建てれた鯨塚の調査、そして環境問題とのかかわりで捕鯨問題に触れる学生たちとの交流。編者の「日本人のこころ」を再確認する「旅」の記録。出版社農林統計出版発売日2016-11-15ページ数308ページISBN9784897323572読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする